【換金率UP】クレジットカード現金化は複数枚での利用がオススメ!

2018年5月24日過去の記事

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クレジットカード現金化は1枚のカードから、誰でも簡単に利用することができます。
しかしクレジットカード現金化をするときに、実はカードを複数枚持っていたほうが、現金化の際のメリットが大きくなるのです!
今回はなぜクレジットカード現金化をするときにカードを複数枚持っていた方がいいのか、実際のメリットをご紹介しつつ解説していきます。

複数枚のカードでクレジットカード現金化をするメリットとは?

クレジットカード現金化を申し込む様子次にクレジットカードの現金化をするときに、カードを複数枚持っていることのメリットを挙げてみたいと思います。

メリット① リスク分散になる

クレジットカード現金化は違法ではないのですが、クレジットカード会社の利用規約上は禁止されています。
そのため、現金化がカード会社に発覚してしまうとペナルティ処分を受ける可能性があります。
⇒⇒⇒カード会社がクレジットカード現金化を禁止するリアルな本音とは?
⇒⇒⇒クレジットカード現金化が発覚した時のペナルティーを解説

クレジットカード現金化を短期間に何度も行うとその分、現金化がカード会社に発覚するリスクは高くなります。
短期間に何度も換金性の高い商品を購入すると、クレジットカード会社に目をつけられてしまうからです。

それでも、複数枚のカードでクレジットカード現金化を行えば、1枚1枚の換金額が低くなるため、カード会社に発覚する可能性が低くなり、リスク分散をすることができます。

メリット② クレジットカード現金化できる金額が増える

当たり前の話ですが、クレジットカードの枚数が増えれば、合計のクレジットカード現金化した金額も増えることになります。

クレジットカード現金化で現金化できる金額が増えると、現金化業者の換金率がUPします。
具体的には、100万円近くの現金化で98%の換金率を保証している現金化業者も存在します。
⇒⇒⇒限度額を増やしてクレジットカード現金化すれば換金率UP!

また、個々のクレジットカードの利用限度額は増額することができます。
⇒⇒⇒クレジットカード現金化のためにカードの利用限度額を増額しよう!

持っているクレジットカードの利用限度額を全て増額して現金化を行えば、クレジットカード現金化して得られるお金は文字通り倍増します。

メリット③ 決済の手間が省ける

ブランド品や新幹線のチケットなど、換金率が高い商品を購入するとクレジットカード現金化の発覚のリスクが高くなってしまいます。
⇒⇒⇒【要注意】クレジットカード現金化がバレやすいのはこんな人!

そこで最近では、クレジットカード現金化に使われる商品は以前のようなブランドバックなどではなく、ギフト券が主流になっています。ギフト券ならば1枚のお金は少額ですし、ブランドバックなどと違ってカード会社に目をつけられる心配もありません。
⇒⇒⇒ギフト券でクレジットカード現金化をする方法を解説!

またギフト券を用いてクレジットカード現金化が行われるようになったことで、利用者が現金化業者と商品の受け渡しを行う必要がなくなり、現金化がより簡単になりました。

しかしながら、ギフト券1枚の金額は微々たるものです。

ギフト券を発行している会社は、ギフト券の額が大きいと購入の際の決済に時間がかかってしまいます。

ですが、もしクレジットカードを複数持っていれば、ギフト券の購入をそれぞれのカードで行うことができます。
1枚のカードで購入するギフト券の決済額と量が減るので認証がしやすくなり、時間の短縮になるのです。

メリット④ 複数持ちにより特典がある場合も!

クレジットカード現金化サービスを行なっている業者からすると、クレジットカードを複数持っている利用者はまた次の機会に現金化サービスを利用してくれる可能性が高い、大事な顧客ということになります。

そこでクレジットカードを複数持っている利用者の方限定で、様々な特典を設けている業者も少なくはありません。
例えば換金率が高くなったり、次回の現金化サービス利用時に手数料の割引がされるといったキャンペーンがあります。

クレジットカード現金化を何度も利用する可能性がある人や、クレジットカードを複数持っている方はこれらの特典を利用して是非ともお得にクレジットカード現金化をしちゃいましょう。

クレジットカードを複数枚持つ時の注意点

クレジットカードのトラブルに巻きこまれる様子クレジットカード現金化をする上でカードを複数持つことは決して損ではないのですが、クレジットカードを複数枚持つことには当然、デメリットも生じます。
以下に挙げるデメリットは現金化に間することが全てではありませんが、ついでですので覚えておきましょう。

デメリット① 管理が複雑、大変に

利用シーン別にカードを分けているとしても、全てのクレジットカードの利用額を整理し把握するのは複雑で手間がかかります。

また年会費が有料なクレジットカードを使わずに放置していると、年会費分が不必要な出費になって損をしてしまうので注意が必要です。複数枚のクレジットカードを持つときはキチンと管理をするようにしましょう。

デメリット② 申し込みブラックになる恐れも

申し込みブラックとは短期間に複数枚のクレジットカードを申し込む事で、クレジットカードの新規発行や増額、カードローンの申請が通らなくなってしまう状態のことです。

申し込み申請後、カード会社が申請者の返済能力などを考慮した結果、申し込みブラックと判断されます。
申し込みブラックとカード会社から判断されると、新規発行や増額の際の審査に通りづらくなってしまいます。